世界へ出るための7年計画

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クラウドソーシングで下請け作業する時の心得について感じたこと

こんにちは☺️ゆみこです♪

 

こちら徒然日記です。。。w

 

クラウドソーシングで働くということは

とにかく下請け的な作業がめちゃ多いということなのですが

複数のクライアントとやりとりをしていて

手戻りが多くなってしまうことも多々あり、

反省と改善を繰り返す日々です・・・

 

単純に作業を見落としてしまったり、

指示内容の認識がずれていたりと色々な理由があるのですが

 

依頼を正しくすることと、正しく受け取ることって案外難しいですよね。

お互いの常識が違っていたりしますから。

クラウドソーシングだと尚更、お互い初心者だったりもするので

認識を合わせていくというのは重要な作業なんだと思ってきました。

 

会社員をしていた頃、私は営業職で

お客様と直接やりとりをする立場。

社内に対しては依頼を投げる側であることが多かったです。

簡単な作業系は中国の社員へ投げていました。

良くできたもので、依頼フォーマットがあり、必要情報を記入していく、って感じですね。

 

フォーマットって面倒なんですけど、やっぱりある程度は必要ですね。

 

久々に会社員していた時の気持ちを思い出しました。w

 

自分の思い込みで作業を進めると最訂正が増えるだけだと痛感したので

ざくっとした依頼には細かく確認していこうと思います。

 

慣れてくればもう少しできるようになるかな〜と思うんですけどねぇ。

下請けクリエイターも育てていく意識がクライアントには必要でしょうし

使い捨てでいくこともあるでしょうし・・

 

こういったところが闇ですよね。

 

募集条件などを見ていると

途中で連絡がつかなくなる人はNG!とか書いてある始末。w

ばっくれるクリエイターもまぁいるみたいですね・・・

 

クラウドソーシングも

いいところばかりではないですが

やりとりをスムーズに進めることも強みの一つになっていくのでしょう!

 

とポジティブに捉えて、自分の仕事のスタイルを向上させていこうと思いました。